April 27, 2007
細野さんのトリビュートアルバム。
今週は一回も飲み会に行かず。
朝も毎日ウォーキングで、ご飯も朝炊いてちゃんと朝食も食べている。
健康的って素晴らしい。
久しぶりにタワーレコードに行きCDを買った。
久しぶりと言っても約2ヶ月ぶりか。
買ったのは、発売されたばかりの
■FOUR FLIGHTS UP/SPEEDOMETER
(2007.4.20発売)
■細野晴臣トリビュートアルバム-Tribute to Haruomi Hosono-
(2007.4.25発売)
ほか三枚(ジョージハリスンと福山雅治とクラシックオムニバス)。
SPEEDOMETER(スピードメーター)は、イギリスのジャズファンク・バンド。
とにかく格好いい。まさに、格好いいって言葉がぴったりの音。
超オススメです。
細野さんのトリビュートアルバムは、改めて細野さんの凄さが分かるアルバムである。もちろん原曲も素晴らしいが、オリジナルが良い分、新しい音源と編曲で聞くと、その曲の素晴らしさが、違った側面から感じられるのだ。
二枚組で、たっぷり楽しめるのだが、
特におすすめな曲が、
“日本音楽界の至宝”と謳われるリトル・クリーチャーズの、「ハイスクール・ララバイ」(イモ欽トリオ)。
東京スカパラダイスオーケストラの「アブソリュート・エゴ・ダンス」
ヤノカミ(矢野顕子+レイ・ハラカミ)の「恋は桃色」など。
あと、「蝶々さん」も素晴らしい。
やっぱ細野さんって凄い!
さて、明日からGW。
今回は予定が盛りだくさん過ぎて、全部こなせるかが心配だ。
とにかく明日は、阪神タイガースvsサーパス戦と散髪だ。
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skmt | 21:58 | URL | Trackback | Comments(0)
April 26, 2007
[010]ヘミシンクで起きた驚愕の「前世体験」/鈴木啓介
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昨年に読んだ立花隆の「臨死体験」という本に詳しく記載されていたヘミシンク。ヘミシンクとは、米国モンロー研究所が開発したもので、特定の音の周波数を組み合わせることにより、人の意識状態のコントロールを可能にする音響技術のこと。この技術は、既に科学的に証明され、米国において特許も取得している。この本は、「科学的・論理的」な視点を持った外資系製薬会社のMRである著者が、そのヘミシンクを通じて、「スピリチュアルな覚醒」が始まり、前世を知り自分のカルマを知っていくという話。ヘミシンク聞いてみたくなった。
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skmt | 11:51 | URL | Trackback | Comments(0)
April 25, 2007
[008〜9]ハゲタカ/真山仁(上・下)
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めずらしく「華麗なる一族」と同様にずっと見ていたドラマ(NHK)がこの「ハゲタカ」だった。これはその原作なのだが、ドラマはかなり設定が違っており、主人公の鷲津のイメージもかなり違った。鷲津は、いわゆるハゲタカファンドと言われる、ニューヨークの投資ファンドの敏腕ファンドマネージャー。ニューヨークから帰国し、日本経済界で暴れ回り、次々と日本企業を買収していく。
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skmt | 10:48 | URL | Trackback | Comments(2)
April 23, 2007
東京にて研修。
先週は木曜日から土曜日まで東京。
土曜日は、東京オフィスのメンバーを対象に、
昔お世話になった先輩に研修をしてもらった。
お題は「企業を見る勉強会」。
“課題を見つけ、解決し、ビジネスにつなげる”
ためのもので、企業を見るメガネ(目)を養成する勉強会。
1)事業の強みは何か見るメガネ(目)
2)経営者が大切にしてきたものは何か見るメガネ(目)
3)人は何を喜びとして働いているかを見るメガネ(目)
4)どんな行動が理念や事業の強みを生むのかみるメガネ(目)
社員たちも目から鱗が落ちたようで、「月曜日から活かせることばかりでした」「まだまだやれることがたくさんあると感じました」と、その場限りで終わらず、すぐに活かせていけるものになりそうで、研修を受けて本当に良かった。
音楽も本も歴史も詳しいその先輩には、R時代多大な影響を受けた。
そんな先輩に、十数年経っても、こうしてまた良い影響を受けられる機会があったことが何より素晴らしい。
そして、先輩に「なかなかええ採用やってるなあ。」と言って頂き嬉しかった。
確かにいいメンバーに囲まれてるからなぁ。
その日は、そのままその先輩を交えて銀座で飲み会。
最終の新幹線で帰神した。
とここまで書いて、
火 スピリチュアルなコンサルタントF氏と
水 昔馴染みのコピーライターの方と、
木 東京のスタッフ達と
金 Infomax藤本氏と
土 研修後、先輩と・・・。
ってな感じで、結局、
今週も毎日飲み会の日々だった訳だと思い出した。
しかしおかげで、ウォーキングで毎日早起きして多少運動してるからか、土曜日は家に帰ってもうクタクタで・・・。
日曜日もコープへ買い物に行っただけで全く外に出ず仕舞。
来週のGWは予定満載で、まだ予定を入れようとしているが、こんな調子じゃあ全部は無理かも・・・。
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skmt | 12:53 | URL | Trackback | Comments(0)
April 23, 2007
[007]これから5年、いよいよ正念場/船井幸雄
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この本で船井幸雄氏が伝えたいことは、これから5年間「すばらしい時代」に向けて日本人が人として正しく生きてほしい。そのためには、「いまだけ」「自分だけ」「お金だけ」と言う考え方をやめて、マクロに地球や人類のこと、自分や子孫の未来のことを真剣に考え行動しよう。 ということ。全く持ってその通り。しかし、最近少しづつ読み始めている船井幸雄氏の本は仰天する内容ばかり。いきなり何の知識もなくて氏の本を読んだらおったまげるだろうなぁ。
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skmt | 12:34 | URL | Trackback | Comments(0)
April 16, 2007
厄払い。
何を隠そう!今年が本厄。
という訳で、年が明けたら厄払いに行こう!
と思いながら、結局今まで行ってなかった。
神戸近郊で言うと、西宮の門戸厄神と須磨の多井畑厄神が有名だ。
だが、大分前に、スピリチャルなコンサルタントF氏に、
「厄払いと言っても、好きな神社に行き、
この年に起こる全てのことを受け入れますと誓えばいいんですよ」
と言われていたので、厄払いで有名な神社ではなく、好きな神社に行くことにしたのだ。
本当は、伊勢神宮か奈良の大輪神社に行くつもりだったのだが、何故か急に上賀茂神社に行きたくなってしまって、上賀茂神社に行くことしか思い浮かばなくなってしまったので、この間の土曜日にやっとこさ行ってきた次第なのだ。
上賀茂神社は京都で最も古い神社と言われていて、正式には賀茂別雷神社と言い、葵祭で有名な神社だ。
祭礼に際して天皇により勅使が遣わされる勅祭社(ちょくさいしゃ)と言われる神社で、伊勢神宮の次位の神社とされる由緒正しき神社だ。
2ヶ月ぶりの京都は、やっぱり良かった。
雲一つない快晴で鴨川縁の眺めが最高だった。
上賀茂神社で、一人厄払いをした後は、餅があまり好きでない自分も大好きな、和菓子の中村軒で麦代餅を頂いた。
本当にここの和菓子はおいしい。
麦代餅は日持ちがしないためお土産に向かないのが玉に瑕だ。
晩飯は、前からチェックしていた、行列の絶えない「ホルモン千葉」に行きたかったのだが、思い切り並んでいたので諦めた。
で、一番お気に入りの祇園・花見小路四条にある築100年の町屋を改装した萬’燕楽に行ってきた。
やっぱりこの店は最高だった。京都で一番気に入りの店だ。
翌日は、バンクンメイで、タイ古式マッサージ。

これが麦代餅。美味いですぞ。
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skmt | 20:10 | URL | Trackback | Comments(0)
April 13, 2007
WALKING TO THE BEAT!
禁煙に続き健康生活第二弾として、早朝ウォーキングを始めている。
朝6時半頃に起きて、家からほど近い住吉川沿いの3km弱を約40分ほどかけて歩くのだ。
笑いの師匠ヒグピー氏が毎朝歩いていると聞いてて、ずっとやりたかったのだがやっと始めることができた。
最初は、毎日早く起きるのも辛いし、続くかどうか心配で、結局自分との戦いだな、と気合いを入れていたのだが、やってみるとこれが気持ち良くて、むしろ毎日の楽しみになっている。
住吉川からの見える六甲山の風景がなんとも素晴らしく、これから新緑の季節を迎えて、景色はさらに美しさを増すはず。
昨日は久しぶりにK社のN社長と飲み会。
今色々考えている新規事業プランについてご意見を聞きたくてお誘いしたのだが、何よりN社長の飾らない自然体の様子を聞いて見習わなければと思った。
例えば、社員に
「社長は一体、何がやりたいんですか!」
て聞かれて、
「バンド!心おきなくバンドやるために仕事してる!」
って明確に言ってるところが凄い。
普通なら、100名も社員がいる会社の社長の言葉だとはとても思えないが、まさに自然体。真実を偽っても仕方がない。
他にも、会社の打ち出した経営方針やら事業戦略やらに対して、社員にあーだこーだ言われても「ごめん。そう思うならやって。」って、いちいち社員からの指摘にも反論せず落ち込まず、柳のように対処してるらしい。
自然体って素晴らしい。
一昨日も久しぶりの人にお会いした。
先週土曜日の報道特集に、まるで”情熱大陸”みたいに出演されてた、ジャンレノくりそつのファッションプロデューサー・高田恵太郎さんだ。
http://kobe-collection.com/fashionista/2007/01/post_18.html
http://www.kgweb.jp/special%20topic/interview/intervies.html
これも新規事業からみの相談に伺ってたのだが、この方もまさに自然体。
会った当日も、「朝まで飲んでて声が出ない」って、57才でっせ。
今でも週に4日とか飲んでいるらしい。
自然体というより、強靱体って感じなのだが・・・。
こうあるべきだなんて何もなく、
自分らしく自然体で、格好つけず、
コントロールしようとせず、流れに身を任せ
愛を持って生きるだけ。
今日は、3月末に納品した大型案件の打ち上げ。
すき焼きでございます。
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skmt | 16:12 | URL | Trackback | Comments(0)
April 10, 2007
[006]ユダヤ人大富豪の教え/本田健
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最後のあとがきに、こんなことが書かれてあった。幸せになるための3つの鍵がある。それは、「自分が誰かを知ること」「好きなことを追いかけること」「自分の周りの人を愛して愛されること」。結局、今の時代は、みな「自分は誰かを忘れてしまっている」というのだ。本当にその通りだと思う。結局、自分を見つめ、楽しみ、愛に満ちた生活をするしかないのだ。この本は漫画にもなっていて、立ち読みして読んでいたのだが、すぐに引き込まれてしまった。書いてることはいちいち素晴らしい。ぜひ何度も読み返していきたい。
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skmt | 13:11 | URL | Trackback | Comments(2)
April 09, 2007
新人が凄い!
先週の週末は東京で新人歓迎会が行われた。
いやもう、末恐ろしい新人達にただただ脱帽。
本当は、今年F1デビューしたばかりで、一戦目でいきなり三位。そして昨日のマレーシアGPで二位というおったまげた走りを見せたルイス・ハミルトン並み!と言いたいところだが、まだ実績は出ていないので、笑いの師匠ヒグピーのネタをお借りして言うと、まるで、即戦力の楽天のまーくんとタイガースの小嶋並みの新人。
これからの快刀乱麻ぶりが楽しみだ!
しかし、ルイス・ハミルトンにはマジでおったまげた。
スタートダッシュで、ライコネンとマッサのフェラーリ勢を抑え、そしてマッサを軽くあしらってしまった。
あしらわれたマッサはポールポジションでスタートしたにもかかわらず五位フィッシュの体たらく。
とにもかくにもハミルトン凄すぎる!
新人のくせに凄すぎる!
で、我が社の新人の歓迎会では、久しぶりに飲み過ぎて、三次会が終わLaQuaに着いた頃には頭がガンガンしてた。
翌日は夕方から渋谷の「セルリアンタワー東急ホテル」で、infomax藤本氏と情報交換。
何か新規事業をやりたいね、ということで話をしていて、“ビジネス”という観点ではなく、自分達が楽しめるようなことをやりたいなと改めて思った。
頭で考えていても全然進まないし、とにかく何でも立ち上げてみたい。
神戸だとなかなか出来ないけど、東京だと母数団が多い分、色んなことを出来そうな予感がする。
いつも藤本氏に「サカモトさんは東京向きだし早く東京に出てくるべきですよ」と言われ続けてきているのだが、いつ引っ越せるだろうか。
晩は、六本木ヒルズにある上海の小龍包の名店「南翔饅頭店」に。
元JALキャビンアテンダントのお姉様に連れて行ってもらった。
小籠包はもちろんのこと、ザーサイが最高に美味しかった。
よく「東京の食べ物はおいしくない!」って人がいるが、むしろ東京の方が美味しい店は多いと思う。
今日昼間に行った銀座のカレー屋も、この間行ったハヤシライスもとても美味しかったし、「南翔饅頭店」もしかり。
昨日の花まつり(お釈迦様の誕生日)には、去年と同じく摩耶ケーブル駅下の五毛天神の桜トンネルへお花見。
今年の桜は長いこと咲いているので嬉しい。

二次会はカラオケで盛り上がる。その他は危険な写真ばかり・・・。
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skmt | 19:29 | URL | Trackback | Comments(3257)
April 04, 2007
花冷え。
寒いが春だ。
F1も開幕。
ルノーからマクラーレンに移籍した二年連続王者のアロンソと、シューマッハの後継者としてフェラーリに移籍したライコネンは予想通り壮絶なバトルを繰り広げそう。
また、マクラーレン・メルセデスでF1デビューを果たした初の黒人ドライバー、ルイス・ハミルトンはいきなり初戦で4位と度肝を抜く奮闘振り。
サムライ琢磨も10位と今年は楽しみだ。
プロ野球も開幕。
我がタイガースはなんとか好調な滑り出しでJFKも金本も調子が良いが、今岡と浜中がちょっと心配だ(特に浜中)。
メジャーリーグも開幕。
イチローに松井に松坂に井川と、いろいろと楽しみだ。
新入社員も入社。
東京に配属になった二人の、これからが楽しみだ。
やはり春はいろいろと新しいことが始まり、
また、始められそうで、なにかと気持ちが華やぐ季節。
4月から5月が一年の中で最も好きな季節。
この素晴らしい季節を楽しみながら過ごしていきたい。
昨日は、兵庫県立芸術文化センターへ。
ずっと楽しみにしていたイングリット・フジコ・ヘミングのコンサートだ。
この兵庫県立芸術文化センターへ来るのは二回目なのだが、相変わらず素晴らしいホールだった。
前回来たのは、佐渡裕プロデュースのオペラだったので、実は純粋なクラシックのコンサートは初経験だった。
果たして・・・。やはり生音は素晴らしい。
そして、フジコ・ヘミングのピアノは評判通り心揺さぶる音だった。
クラシックのことはよく分からないが、なにか情念というか想いがこもっている音だった。
高橋幸宏、CHAR、福山雅治、サディスティック・ミカ・バンド、イングリット・フジコ・ヘミングと毎月続いているコンサート。
次は、
5月:Human Audio Sponge(細野晴臣、高橋幸宏、坂本龍一)、
6月:大阪フィルハーモニー交響楽団(指揮:大植英次)と続く。
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skmt | 11:15 | URL | Trackback | Comments(2311)
April 03, 2007
[005]フェラーリと鉄瓶/奥山清行
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かのピニンファリーナ社で、「エンツォ・フェラーリ」や「マセラティ・クアトロポルテ」などのデザインを担当した日本人デザイナー奥山清行。昨年、NHKのプロフェッショナルに出演しているのを見て大いに興味を持っていたのだが、ふらりと立ち寄った本屋でこの本を発見。すぐさま購入したという訳。イタリアと日本の違い、最高のデザインを作るためのメソッドなど、氏の生い立ちと生き様が読み取れる本。
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skmt | 11:39 | URL | Trackback | Comments(0)
April 03, 2007
[004]いま二人が一番伝えたい大切なこと/船井幸雄、中丸薫
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この本の副題が、「アセンション・フォトンベルト・多次元世界・プラズマ宇宙論-これからこうなる。こうしよう。」書かれてあるのは、UFOから地球空洞説(及び地底人からのメッセージ)など、まるでとんでも本のような内容。そして、フォトンベルトの影響かどうか分からないが、2012年の冬至の日に、アセッション(次元の上昇)があるという。マヤ暦やホピ族の暦ではこの日、2012年12月22日(もしくは23日)が最後になっており、前の日記でも書いた7年後とも一致する。この社会の概念、物質文明の終焉し、新しい概念で作る新しい社会がくると。すごい話ばかりだが、この二人が書くと真実のような気がする。
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skmt | 11:16 | URL | Trackback | Comments(0)
April 03, 2007
[003]富と宇宙と心の法則 /ディーパック・チョプラ
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著者のチョプラは、インド伝統医学の世界的に著名な医師で、世界35言語・2000万読者に支持されるベストセラー作家でもある。これは、読者が「富を得るため」の本。「富を得るため」に理解して実践することが書いてあるのではなく、ただ読んで「知る」だけ。とても簡単かつ有意義な本。
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skmt | 10:46 | URL | Trackback | Comments(0)