<?xml version="1.0" encoding="Shift_JIS"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
    <title>skmt-blog</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/" />
    <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/skmt/atom.xml" />
   <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2</id>
    <link rel="service.post" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2" title="skmt-blog" />
    <updated>2008-10-16T07:39:46Z</updated>
    <subtitle>スーパーエディション株式会社、代表取締役　阪本英嗣のblog</subtitle>
    <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type  3.2-ja-2</generator>
 
<entry>
    <title>URLが変更になりました。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/10/url.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=502" title="URLが変更になりました。" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.502</id>
    
    <published>2008-10-16T07:38:04Z</published>
    <updated>2008-10-16T07:39:46Z</updated>
    
    <summary> 　　新URLはこちら→　http://www.siteskmt.com/ ...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>

　　<a href="http://www.siteskmt.com/">新URLはこちら→　http://www.siteskmt.com/</a>

<br>
<br>
<br>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>キンモクセイ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/10/post_134.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=498" title="キンモクセイ" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.498</id>
    
    <published>2008-10-08T12:04:45Z</published>
    <updated>2008-10-08T12:53:56Z</updated>
    
    <summary> 　数日前から、街を歩いていると 　どこからともなくキンモクセイの香りがするよう...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>

　数日前から、街を歩いていると
　どこからともなくキンモクセイの香りがするようになった。
　とても良い香りだ。

　考えてみれば、
　これほど季節を感じさせてくれる匂いもない。
　あとは春のいかなごのくぎ煮の香りくらいか？（出身が神戸なもんで）
　そういう意味で、キンモクセイは希有な存在だ。
　中国南部が原産で江戸時代に渡来したもので歴史は浅いが、
　今ではすっかり日本の秋に欠かせない樹木となった。


　ところで、

　もうかれこれ四年ほどにもなるなぁ。
　と、先週、ふと東京の街を歩いてて思った。

　何がって、毎週毎週東京に来るような生活がだ。
　よくもまぁ、こんなに長く続いているよなと、
　何故か急に感慨深く思ったのだ。


　東京の仕事をやり初めた2004年の春から、
　なんだかんだと毎週来る用事があって、
　それから殆ど毎週東京に来ている。
　今日も来てる。

　家の近くのネギラーメンの店に行く頻度と同じぐらいで、
　出現率は約85％くらいだろうか？高いね。

　そして、年が明けたらいよいよ東京へ移住かな。
　どこ住もう？第一希望は戸越かなぁ。

<br>

　ここ数ヶ月は、いろいろ有り過ぎて、
　社外の人とは殆ど飲みに行ってなかった。

　だけど、飲みに行くのが生き甲斐とまではいかないが、
　できれば毎日飲みに行きたい位！というタチなので、
　そろそろ飲み会キャンペーンでも始めようかと、
　先週末は久しぶりに、
　インテリヤクザな先輩と飲みに行ったのを手始めに・・・。

　今週末は若社長。あと最近お誘いは受けまくっているのだが、
　なかなか日程が合わない（五回くらい連続で断っている）
　千賀子様とも行かねばならないし、
　来週は久しぶりのニオク会もある。昨日、（元）関連会社の
　広野さんと電車の中で邂逅して、近々飲みに行くことにもなった。
　あと・・・と尽きることがない。
　
　という訳で飲み会の予定が入り出すと、
　どんどん入ってくるから不思議だ。
　まさにキャンペーン状態。ということなので、
　我も！と言う方はぜひお声掛けくださいませ。

<br>
　
　さて、今週末はいよいよ日本グランプリ。
　あの恐ろしく最悪のコンディションだった去年からもう一年。

　ここ数日は東京近郊で、F1関連のイベントも多く開催されていて、
　あの20名のドライバー達、そしてクルー達が、
　日本に、そして東京に居るかと思うだけでワクワクする。
　
　今年は念願のホームストレート前のスタンド席。
　チョー楽しみだ。


　でも、タイガースが心配。

<br>

　<a href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/09/post_133.html">前の日記［北海道へ（2008/09/30）］を読む。</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>北海道へ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/09/post_133.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=497" title="北海道へ" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.497</id>
    
    <published>2008-09-29T15:01:43Z</published>
    <updated>2008-10-09T14:15:02Z</updated>
    
    <summary> 　先週の金・土は、 　新会社・ジグソー株式会社の第一回社員総会のため、 　皆で...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>

　先週の金・土は、
　新会社・ジグソー株式会社の第一回社員総会のため、
　皆で北海道へ行ってきた。

　ジグソー株式会社は、
　三社それぞれの本社だった札幌・東京・神戸の三拠点に
　そのまま事業所を置くのだが、登記上の本社は札幌になる。

　
　で、実際に社員総会をやってみて、
　これからいろいろ新しいことにチャレンジしていけるな
　という思い半分、「あぁこれで本当に合併したんだな」と、
　感慨深くなったりもした。これで本当に社長じゃなくなった訳だから。


　しかし、初めて全員で顔を合わせ、
　その後の飲み会でもとても良い雰囲気で、
　大勢の仲間が増えて、これから視野も広がり、
　仕事も拡がりそうな予感もして、楽しみだ。

<br>

　思えば、
　最初にオファーを貰った時点では、
　クリエイティブ＆サービス部門の責任者として
　来てくれないかというものだった。


　つまりスーパーエディションの社長を退任して
　合併する新しい会社に来ないか？ということだった。

　申し出としてはありがたいけど、
　そりゃ無理でしょ！誰が社長するの！？という訳で、
　もう一つの合併という選択肢を貰ったのだが、
　そのオファーを貰って、直感的に「やりたい！」と思い、
　「やろう！」と即答したのだった。

　忘れもしない六本木ヒルズにあるバカラバーでの会話。
　春先・今年の3月のことだった。


　もちろん合併しないという選択肢もあったし、
　実際は、合併すると決めてからも、
　最後の土壇場まで迷いに迷い、
　まさに紙一重で、どちらに転んでもおかしくなかった。
　しかし、一通のメールが決め手となって、
　合併になったって感じだったのだが、

　決断した最も大きな理由は、目を閉じてみて、
　合併という未来と、合併しないという未来を想像した時、
　合併という未来の方が明るく眩しかったという点だった。

　もちろんベースには新社長である山川への、
　20年前から変わらない、信頼関係や、尊敬の念や、
　大きな可能性を秘めた人物だと感じていた点であるが、

　やはり「世の中に対して何かを成し遂げたい」と、
　幕末の志士のように無邪気に思い、
　それが実現できそうな気がしたから。
　自分を含めた、社員全員の
　明るい未来が開けるような気がしたから。


<br>

　合併の案内を見て、ブログを見て、
　ここ数日、色んな方から連絡を頂いたのだが、

　やむなく会社を売った訳でもなく、
　社長業が嫌になった訳でもなく、
　アンハッピーな訳でもない。

　なのでご安心を。

<br>

　北海道では、
　ラーメンに、刺身に、ジンギスカンに、
　ウニ丼に、スープカレーにと堪能して参りました。
　食べ過ぎました。飲み過ぎました。
　なんだかヘトヘトになっちゃっいました。

<br>

　話変わって、
　最近のF1はおもしろいですな。
　昨日もまさかアロンソが優勝するとは思わなかった。

　しかし、今もっとも気になるのは、
　来期レッドブルに移籍する予定の、
　弱冠21才トロロッソのベッテルだな。なにせ可愛気のあるヤツ。
　カナダで事故したクビサの変わりに
　BMWのマシンに乗った時からファンだ。

　でも、そのうちフェラーリに行くのだろうな。

　あと、タイガースもなんとか優勝して欲しいな。
　今岡が復活して、新井も復活して役者は揃ったし。
　春は居なかった林も戻ってきたし、
　怪我した福原も戻ったな。

<br>

　<a href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/09/post_132.html">前の日記［人生いろいろですなぁ。（2008/09/24）］を読む。</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>人生いろいろです。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/09/post_132.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=496" title="人生いろいろです。" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.496</id>
    
    <published>2008-09-24T12:02:02Z</published>
    <updated>2008-09-24T12:32:00Z</updated>
    
    <summary> 　しばらくブログも更新せずだったが、 　その間の約1ヶ月は、本当に色々なことが...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>

　しばらくブログも更新せずだったが、
　その間の約1ヶ月は、本当に色々なことがありまして・・・。
　マジで有り過ぎってほどあった。

　とりあえず報告がてら・・・。
<br>

　まずは、会社が合併した。

　実質的に言うと、
　IPテレコム株式会社（北海道本社：代表／関崎裕一）と、
　ユニキド・ホールディングス株式会社（東京本社：代表／山川真考）
　そして、スーパーエディション株式会社（神戸本社：代表／阪本英嗣）の3社が、
　平成20年9月20日を持って合併。

　　<a href="http://www.jig-saw.com/" target="_blank">ジグソー株式会社となった。</a>

　平成元年の4月からリクルートで一緒だった山川と
　約20年後に一緒に会社をやるとは夢にも思わなかったよな。
　縁とは不思議よな。

<br>
　
　また、
　最後はすったもんだあったのだが、

　スーパーエディション株式会社は、
　神戸と東京事業所を事実上分割し、神戸が上記の通り合併。
　東京は新生スーパーエディション株式会社（東京本社：代表／竹田直隆　※元専務）として
　再スタートを切ることにもなった。（実際はMBOとなる）


　スーパーエディションは、
　今までと変わらず新卒採用支援を軸に事業を展開していくのだが、
　それをベースとした新たなコンセプトとして、前々回の日記にも書いた通り、
　「幸せ（ハッピー）をたくさん生み出せる会社」として、
　一回りも二回りも大きくなっていく（予定）。


　ジグソーとなった神戸は、
　とりあえずは、今までの延長上であるサイト制作・DTP制作・システム開発が
　メインではあるのだが、今後は、OSからクリエイティブまで、
　インターネットに関わるあらゆるレイヤーでクライアントに貢献していく方針。

　こっちは、まずは上場を目指し、
　世界をマーケットを視野に入れ事業を展開していく。

　とりあえずはインターネットにおける最適化を軸に進めていくが、
　いずれはグラミン銀行のような仕事が出来ればと思っている。
　志高く、世の中への貢献と、
　自分の（生まれてきた）使命を全うする仕事を具現化したいし、
　その可能性を大きく秘めた会社なのだ。
　
<br>

　で、話しは戻って、
　ここ約1ヶ月このマジで恐ろしいほどに色んなことがあった。
　本当に人生の20年くらい凝縮したの？と感じた程だった。

　もともと、今年一年は変化の年だとは捉えていたものの、
　仕事もプライベートも、まさかここまで変わるとは
　想像もしていなかった。自分でも本当に驚いている。


　そしてそのすべてがまるで謀ったように同時に進んでいく。
　このあまりにドラマチックかつ
　スピーディーな展開は、マジで凄いですわ。
　ジャックバウワーの24みたい。

　その全ては、間違いなく自分が望んだことなんだと思う。
　だから、今恐ろしいスピードが変わっていく様が、
　今後どうなっていくのかは、楽しみと言ったらいけないこともあるので、
　表現的には難しいのだが。本音で言うとワクワクしている。
　
　ま、ただ、一つだけ思惑通りいかなかったことがあったっけな。
　それが本当に、残念で悲しくて辛くて・・・。
　あんまり言うとひつこいんだけど、
　生まれて初めてご飯が喉を通らなかった。

　佳境は過ぎたんだけど、
　でもこの件は一生尾を引きそうですわ。
　何せフラれちまったからなぁ。
　全くもって「フラれちまった悲しみに・・・」だわ。

　-----

　フラれちまった悲しみに
　いたいたしくも怖気づき
　フラれちまった悲しみに
　なすところもなく日は暮れる

　-----
　
　まさにこういう感じ。

　しかも思いもよらぬところでなぁ。
　因果応報だろな。ディスられたしなぁ。
　最後は救って欲しかったけど仕方ないか。

　今日家帰って写経終わったら
　中原中也の詩集でも読んで枕を濡らしてみよっと。
　

<br>

　久しぶりなんで今日はこれくらいにして、
　また何かと書いていきます。

　では。
　
<br>
　

　<a href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/post_131.html">前の日記［志向したいベクトル（2008/08/28）］を読む。</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>志向したいベクトル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/post_131.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=494" title="志向したいベクトル" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.494</id>
    
    <published>2008-08-28T10:07:58Z</published>
    <updated>2008-08-28T10:10:30Z</updated>
    
    <summary> 　近頃、再三書いているが、 　信じられないほど、 　色んなことが猛スピードで進...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>

　近頃、再三書いているが、

　信じられないほど、
　色んなことが猛スピードで進んで行っている。

　しかし、全部自分で望んだこと。
　全てはベストなタイミングで、起こるべくして起きている。
　だから、その全てがありがたい。感謝の念が絶えない。
　多大なる心配を掛けていて本当に申し訳ないのだが・・・。
　
<br>

　そして、
　これも近頃、再三再四書いているが、

　これから、

　「世の中にいかに貢献するか」
　「自分の使命を全うするか」

　しかないと本気で思っているのだが、
　これを具現化するために、何をしないといけないのか、
　もっともっと考えないといけないし、行動せねばならない。

　現状で、志向したいベクトルは３つだろうか。


　・技術

　　→効率化と最適化。つまり無駄を排除し、
　　　地球のためにテクノロジーを追究する。
　　　ネットワーク？サーバー？コンピューター？
　　　革新的で本質的な技術力が世界を救うことは間違いない。

　・農業

　　→人間の営みの基礎となる第一次産業は、
　　　実はまだまだ開拓・開発の余地があるように思える。
　　　また、これからの物質的な暮らしから脱するために、
　　　この農業を軸とした生活への見直しが必要な気がする。

　・教育

　　→この国の、そしてこの星の未来を支える
　　　子どもたちのために、何をさておいても、
　　　教育制度を見直さねばならない。


　農業と言えば、
　こういうのがおもしろい。


　・<a href="http://www.1101.com/store/yasai/index.html" target="_blank">スパルタ農法</a>

　　→それぞれの野菜や果物の原産地に近い環境をつくり、
　　　限界まで水やりを控えて野菜を育る方法（永田農法）


　・<a href="http://www.nhk.or.jp/professional/backnumber/061207/index.html" target="_blank">リンゴは愛で育てる</a>

　　→リンゴを無農薬で作るなんてことは、リンゴ農家の人にとっては
　　　ありえない、絶対できないと思われていた。それを実現した。 

　　　<a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%A5%87%E8%B7%A1%E3%81%AE%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B4%E2%80%95%E3%80%8C%E7%B5%B6%E5%AF%BE%E4%B8%8D%E5%8F%AF%E8%83%BD%E3%80%8D%E3%82%92%E8%A6%86%E3%81%97%E3%81%9F%E8%BE%B2%E5%AE%B6%E6%9C%A8%E6%9D%91%E7%A7%8B%E5%89%87%E3%81%AE%E8%A8%98%E9%8C%B2-%E7%9F%B3%E5%B7%9D-%E6%8B%93%E6%B2%BB/dp/4344015444/ref=sr_1_2?ie=UTF8&s=books&qid=1219913263&sr=8-2" target="_blank">2008年7月に発売された本（奇跡のリンゴ―「絶対不可能」を覆した農家木村秋則の記録）</a>


　愛とスパルタと、言葉は両極端だが、結局は愛だ。

<br>
　<a href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/post_130.html">前の日記［幸せハッピー（2008/08/18）］を読む。</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>［013］バシャール スドウゲンキ／須藤元気</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/013.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=493" title="［013］バシャール スドウゲンキ／須藤元気" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.493</id>
    
    <published>2008-08-28T08:04:29Z</published>
    <updated>2008-08-28T08:04:45Z</updated>
    
    <summary> オススメ度：★★★★　 amazonで購入する 元格闘家の須藤元気が、スピリチ...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="book" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<table border="0">
<tr><td valign="top">
<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/book/2008/013.jpg"></td>
<td><img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/img/10.jpg"></td>
<td valign=top>
オススメ度：<font color="crimson">★★★★</font color="crimson">　
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E3%83%90%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%83%AB%20%E3%82%B9%E3%83%89%E3%82%A6%E3%82%B2%E3%83%B3%E3%82%AD&tag=skmtsite-22&index=books&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">amazonで購入する</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=skmtsite-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<br>
元格闘家の須藤元気が、スピリチュアルな世界では有名な知的生命体「バシャール」と行った対話集。本の中で須藤元気も言ってたように、自分的にもここ最近は、いわゆるスピリチュアルなものに少し食傷気味だったので、とても久しぶりに触れた感覚というか世界だった。しかし、とても興味深く読めた。中でも、将来を支えるフリーエネルギーの話や、2012年に起こると言われているアセンション以降の話など。いづれにせよ、実生活でもなにか役立つような、勇気が湧くような話が多い。こういう世界の初心者にお勧めの本だ。
</td></tr></table>

<a href="http://www.super-edition.com/skmt/book/">一覧を見る</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>幸せハッピー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/post_130.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=492" title="幸せハッピー" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.492</id>
    
    <published>2008-08-18T13:14:46Z</published>
    <updated>2008-08-19T00:47:55Z</updated>
    
    <summary> 　夏休みは信州に行ってきた。 　初めて訪れた安曇野。 　町を流れる川は、その大...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>
　夏休みは信州に行ってきた。

　初めて訪れた安曇野。
　町を流れる川は、その大小に関わらず、
　高い透明度を持ち、また、豊富な水量で、
　その様々な川の流れを見ているだけで癒された。

　
　（たわわな）水のある眺めが好きなことに、
　改めて気が付いた。
　それにしても、素晴らしい所だった。


　「幸せのバーの基準を低く持つ」

　これは、取引先の社長に教えてもらった言葉で、
　その社長が新卒で入社した会社の入社式で
　上司から言われた言葉だそうだ。
　
　この言葉は本当に素晴らしい言葉で、
　いつも忘れずにいようと思っている言葉でもあるのだが、


　決して低いつもりではないが、

　信州の素晴らしい眺め見て時を過ごし、
　オリンピックでメダルを取って喜ぶ姿を見て（どこの国の選手でも）、

　幸せをたくさん感じられた、
　思わず微笑んでしまうことの多い夏休みだった。

<br>
　そして、
　いろんな動きはあるにせよ、
　スーパーエディションという会社は、
　まさにこの、

　「幸せ（ハッピー）をたくさん生み出せる会社」
　として再スタートする。

　人は皆、

　自分が自分らしい時にいちばん輝き、
　会社もその会社らしいときにいちばん輝いている。

　だから、そのお手伝いをするのだ。
　
　いづれにせよ、
　「世の中にいかに貢献できるか！」
　「自分の使命を全うできるか！」
　先日も書いたが、これを目指すしかない！
　
　それが実現できそうな環境にあるだけで、
　チャンスがあるだけで、もうこんな幸せはない。



　----------

　 幸せハッピー／作詞・作曲：細野晴臣


　大切なものは何だと 聞かれて考えた
　よくよく考えたけど やっぱりこれだろう
　幸せだ ハッピーだ これがすべてだろう
　金があっても不幸せじゃ どーにもなりゃしねえ
　幸せハッピー 誰も文句は言わねぇ
　幸せハッピー それこそが 人生のすべてさ

　どうだ どうよ 幸せハッピー
　そうさ 今日も 幸せハッピー

　幸せを手に入れた ある朝手に入れた
　どうしよう ハッピーだ こいつは素晴らしい
　昨日までの あの涙は いったい何だったんだ
　あの暗い人生は いったい何だったんだ
　幸せハッピー それこそがすべて
　幸せハッピー 誰もがそう 幸せハッピー　

　どうよ どうよ 幸せハッピー
　そうさ いつも 幸せハッピー

　どうだ どうだ 幸せハッピー
　そうさ 今日も 幸せハッピー

　----------
<br>

　それにしても井伊直弼の人物観が大きく変わった篤姫だった。
　また桜田門行こ。


　<a href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/post_129.html">前の日記［書きたいことは山ほどあれど、（2008/08/11）］を読む。</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>［012］気づいた人はうまくいく! ／阪本啓一</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/012_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=491" title="［012］気づいた人はうまくいく! ／阪本啓一" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.491</id>
    
    <published>2008-08-18T12:03:58Z</published>
    <updated>2008-08-18T12:04:10Z</updated>
    
    <summary> オススメ度：★★★　 amazonで購入する 商売のネタはほんの小さな気づきに...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="book" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<table border="0">
<tr><td valign="top">
<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/book/2008/012.jpg"></td>
<td><img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/img/10.jpg"></td>
<td valign=top>
オススメ度：<font color="crimson">★★★</font color="crimson">　
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E6%B0%97%E3%81%A5%E3%81%84%E3%81%9F%E4%BA%BA%E3%81%AF%E3%81%86%E3%81%BE%E3%81%8F%E3%81%84%E3%81%8F%21%20&tag=skmtsite-22&index=books&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">amazonで購入する</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=skmtsite-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<br>
商売のネタはほんの小さな気づきにあると改めて気付かされた本。そのために必要なのは、感性であり、仕事を楽しむこと。最近、このキーワードがよく目の前に現れる。感性、直感、楽しむ、幸せ・・・。忘れずに生きていきたい。
</td></tr></table>

<a href="http://www.super-edition.com/skmt/book/">一覧を見る</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>［011］「理想のNo.2」のつくり方 ／森下吉伸</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/011no2.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=490" title="［011］「理想のNo.2」のつくり方 ／森下吉伸" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.490</id>
    
    <published>2008-08-18T11:45:43Z</published>
    <updated>2008-08-18T11:58:03Z</updated>
    
    <summary> オススメ度：★★★★　 amazonで購入する この本の正式な名称は、『地域ト...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="book" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<table border="0">
<tr><td valign="top">
<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/book/2008/011.jpg"></td>
<td><img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/img/10.jpg"></td>
<td valign=top>
オススメ度：<font color="crimson">★★★★</font color="crimson">　
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E3%80%8C%E7%90%86%E6%83%B3%E3%81%AENo.2%E3%80%8D%E3%81%AE%E3%81%A4%E3%81%8F%E3%82%8A%E6%96%B9&tag=skmtsite-22&index=books&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">amazonで購入する</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=skmtsite-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<br>
この本の正式な名称は、『地域トップ中小企業の社長が書いた「理想のNo.2」のつくり方―あなたに「右腕」が必要な本当の理由』。著者は、姫路に本社を置く『モリシタ・アット・リフォーム』の社長、通称ヨシくんだ。顔見知りの方なので、本を出版されたことをとても嬉しく思える。しかし、この本を読んで一番感じたのは、「やっぱり社長は大変だし、その社長の想いを伝えることはもっと大変だ」ということ。結局、会社の組織って、良い意味でも悪い意味でも、社長とそれ以外でしかないから。そういう意味でも、ナンバー2を育てることはとても大変だし、重要なこと。どの社長にとっても参考になる本だと思う。
</td></tr></table>

<a href="http://www.super-edition.com/skmt/book/">一覧を見る</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>［010］オーケンののほほんと熱い国へ行く ／大槻ケンヂ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/010_1.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=489" title="［010］オーケンののほほんと熱い国へ行く ／大槻ケンヂ" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.489</id>
    
    <published>2008-08-18T11:43:05Z</published>
    <updated>2008-08-19T00:44:15Z</updated>
    
    <summary> オススメ度：★★★　 amazonで購入する 元筋肉少女帯の大槻ケンヂの旅行記...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="book" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<table border="0">
<tr><td valign="top">
<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/book/2008/010.jpg"></td>
<td><img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/img/10.jpg"></td>
<td valign=top>
オススメ度：<font color="crimson">★★★</font color="crimson">　
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%81%AE%E3%81%BB%E3%81%BB%E3%82%93%E3%81%A8%E7%86%B1%E3%81%84%E5%9B%BD%E3%81%B8%E8%A1%8C%E3%81%8F&tag=skmtsite-22&index=books&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">amazonで購入する</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=skmtsite-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<br>
元筋肉少女帯の大槻ケンヂの旅行記。インドのカルカッタに始まり、ベナレスなどを旅し、またタイを旅していく様を読むと、またインドに行きたくなってしまうし、まだ行ったことのないタイにも行きたくなってしまう。
</td></tr></table>

<a href="http://www.super-edition.com/skmt/book/">一覧を見る</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>書きたいことは山ほどあれど、</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/08/post_129.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=488" title="書きたいことは山ほどあれど、" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.488</id>
    
    <published>2008-08-11T10:05:37Z</published>
    <updated>2008-08-12T02:46:06Z</updated>
    
    <summary> 　考えてみれば、最近ほとんど神戸に居ない。 　8月に入って神戸に居たのはたった...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>
　考えてみれば、最近ほとんど神戸に居ない。
　8月に入って神戸に居たのはたったの三日だけ。
　あと、一泊二日で金沢に出張に行った以外は
　結局ずっと東京に居る。
　
　で本当は、日記に、

　「金沢21世紀博物館で感じたエナジーの持つ驚異」や、

　「金沢で行った（じゃらん）という怪しいお店」や、

　「ペシミズム的に、無為な日常についての考察」とか、

　「ドネーション出来ない自分に泣いた夜」とか、

　「目指す仕事はグラミン銀行！」であったり、

　「WORLD HAPPINESSライブで幸宏の本気ドラムが見られて最高！」
　　--------------------
　・中でも、RIOT IN LAGOS、幸宏のドラムは痺れた！
　・ちなみに一曲目は［TIBETAN DANCE］で、最後は［CUE］
　・やっぱり原田知世はチョー可愛かった！

　など

　書きたいことは山ほどあれど、
　気分的にも余裕がなくて、
　結局、三週間以上も空いてしまった。

　またいづれ詳しく・・・。

　<a href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/07/post_128.html">前の日記［新しいスタートです。（2008/07/18）］を読む。</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>新しいスタートです。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/07/post_128.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=486" title="新しいスタートです。" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.486</id>
    
    <published>2008-07-28T11:21:57Z</published>
    <updated>2008-07-28T11:43:13Z</updated>
    
    <summary> 　この間の三連休、 　社員全員で伊勢に行ってきた。 　目当てはもちろん伊勢神宮...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>
　この間の三連休、
　社員全員で伊勢に行ってきた。
　目当てはもちろん伊勢神宮。
　外宮・猿田彦神社・内宮と参拝した。

　皆でスノーボードへ行ったりはしてたものの、
　新卒の募集を開始して、初めての社員旅行。

　とても楽しかったし有意義なものだった。
　晩飯後に行われた各チーム対抗の出し物は、
　それぞれ最高におもしろかった。
　死ぬほど笑わせてもらった。

　良いメンバーに囲まれて本当に幸せです。

　ただ、盛り上がっている最中、
　専務と早々に爆睡してしまい、
　すみませんでした。
　確か前の社員旅行でもそうでした。
　いつも旅に出ると眠くて仕方ないんです。

　心残りは、ぶーちゃんをカモにするはずだった
　麻雀が出来なかったことだな。

<br>
　

　さて、

　今年3月から、
　まるで、誰かが企てたように、
　様々なことが同時に勃発して、
　その時は、何も考えずにすべてを受け止め、
　直感に頼って進もう！と思ったものの、

　やはりそう簡単にいくはずもなく、

　この大きな流れに、
　このまま乗ってしまっていいのか？
　このまま突き進んでいいのだろうか？
　原点に立ち戻るべきなんじゃないか？
　自分が求めているものは一体何なんだ？
　自分を必要としてくれているのは誰で、
　自分が必要としているのは一体誰なんだ？

　とずっと思い悩んでいたのだが、
　考えても考えても、結局答えは出なかった。

　
　でも、
　ここ数日で、やっと踏ん切りついたり、なんとか落ち着いたり、
　期待されたり、新しい未来を切り開いていくことを夢見て、
　ようやく一つの区切りがついた。色んな意味でついた。
　不思議なことも一杯あったし。

　で、全てが新しいスタートラインに立った。

　ま、結局は全て最初の直感通りに
　進むことになったというか、なるのだが・・・。


　とにかく、未来だけを見て、
　可能性だけを信じて進んでいきたい。
　

　それにしても人生何が起こるかわからないし、
　そんな人生って奥が深くておもしろい！


　いま我々に与えられたテーマは、
　「自立」と「経験」。


　そしてこれからのテーマは、
　きっとこうなるだろう。明確に見えた。

　「いかに世の中に貢献できるか」
　「自分が生まれてきた使命を全うできるか」

　とにかく大きく変わります。
　言えることはまたブログでも詳しく書きます。
　ご期待あれ。


　<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/diary/2008/07/ise_1.jpg">
　相変わらずの圧倒的な雰囲気。まさに、THE日本！という感じだ。素晴らしい。
　それにしても人が多かった。昔から日本人はお伊勢さんが好きだな。

　<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/diary/2008/07/ise_2.jpg">
　翌日、念願だった早朝参拝（朝6時）に。人影まばらな中、凜とした佇まいが、
　とても気持ちよく、また、雲一つない空が、我々の輝ける未来を示していると感じた。

　<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/diary/2008/07/ise_3.jpg">
　二見浦で撮影。このメンツは、歴代の中でももっとも結束力の高いメンバーかも。
　専務が写ってないのは、訳あって先に帰京済みだったから。
　あと、盆明けからは（弊社史上初の）出戻り社員も一人加わります。
<br>

　<a href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/07/post_127.html">前の日記［年に一度のお伊勢参り（2008/07/18）］を読む。</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>年に一度のお伊勢参り</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/07/post_127.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=485" title="年に一度のお伊勢参り" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.485</id>
    
    <published>2008-07-18T09:03:31Z</published>
    <updated>2008-07-20T14:04:26Z</updated>
    
    <summary> 　いきなりだが、 　神社巡りが趣味である自分の 　好きな神社ベスト５はこうだ（...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>
　いきなりだが、
　神社巡りが趣味である自分の
　好きな神社ベスト５はこうだ（関西編）。

　１位：伊勢神宮（三重県伊勢市）
　２位：大神神社（奈良県桜井市）
　３位：眞名井神社（京都府宮津市）
　４位：上賀茂神社（京都市北区）
　５位：天河神社（奈良県吉野郡）


　この間の日曜日に、眞名井神社へ行き、
　火曜は天河神社に行き、明日から伊勢神宮に行くので、
　一週間のうちに、好きな神社の３つに行くことになる。

　ちょうど重大決心をするときだからだろう。

　天河神社は、
　ひょんな縁から御遷宮二十年記念大祭に
　参加させてもらうことが出来たのだが、
　約一年ぶりに訪れた天河村は本当に落ち着く良い場所だった。
　ちなみに、天河神社の元の祭神名は弁財天（サラスヴァティー）。
　インド・ヒンズー教の女神だ。

　眞名井神社についてだが、
　伊勢神宮で祀られている豊受大御神（外宮）はもともとは、
　ここ眞名井神社に祀られていた。
　つまり伊勢神宮のふるさと。
　ゆえに元伊勢と言われているのだ。
　強烈なパワーを感じるスポットだ。

　伊勢神宮は、言わずと知れた、
　皇室の祖神・天照大御神（内宮）が祭神。
　日本人のこころの拠り所ともいえる場所。
　ちなみに、正式な名前は「神宮」。
　毎年秋に行っているのだが、今年は社員旅行のため、
　少し早めにお参りする。
<br>

　<a href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/07/post_126.html">前の日記［めずらしく予定のない夜（2008/07/14）］を読む。</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>めずらしく予定のない夜</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/07/post_126.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=484" title="めずらしく予定のない夜" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.484</id>
    
    <published>2008-07-14T11:03:23Z</published>
    <updated>2008-07-14T11:29:41Z</updated>
    
    <summary> 　土曜日は、先月に続いてスタッフの結婚式二次会があった。 　こういう会って、主...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="diary" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<br>
　土曜日は、先月に続いてスタッフの結婚式二次会があった。
　こういう会って、主役の人柄が出るよね。

　その日は、おだやかな夫妻の雰囲気がとても良く出ていて、
　心温まる二次会だった。二胡の音色と奥さんの涙が印象的だった。
　おめでとう！お幸せに！

　驚いたのは、会の途中に「いつも日記読んでます！」って、
　わざわざ挨拶に訪れた二人の女性がいたこと。

　驚いたというか、すごく嬉しかった。
　頑張って書かねば！と思った。
　ありがとうございました。
　この場を借りてお礼申し上げます。


　その会のあと、

　「今日の夜はめずらしく何も予定がないな。
　　久しぶりに家でゆっくり、溜まっているHDDでも見ようか。
　　“篤姫”に“オーラの泉”に“F1イギリスGP”に“すべらない話”もあるな・・・」

　と思いながら、10年近く乗っている、
　愛車アルファロメオスパイダーのハンドルを握って
　帰路を急いでいると、突如電話が・・・・。

　「何してるの？三宮で飲むわよ」

　ただでさえ、余程のことがない限り飲みのお誘いを断れない性分。
　しかも相手は愛すべき千賀子様である。
　急いで家に帰り着替えて参加したのは言うまでもない。

　夕方から、ご飯も食べずに飲み続け、
　気が付けば5時間ほどは居ただろうか？同じ店に・・・。


　翌日は、朝6時に起きて社員たちとバスツアーに参加。
　天橋立やら豊岡やらに行き、
　たくさんのお土産を貰って帰った。
　もちろん車中は殆ど爆睡。

　来週の連休は社員で伊勢に行きます。


　<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/diary/2008/07/ikemo_1.jpg">
　結婚式や二次会はいつも感激するよね。きっと幸せが溢れているからだろう。

　<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/diary/2008/07/ikemo_2.jpg">
　翌日社員たちと行ったサクランボ・バスツアーの昼食時、大遅刻のぶーちゃんとゆいの。

　<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/diary/2008/07/ikemo_3.jpg">
　サクランボと桃が食べ放題だったツアーの最中に寄った眞名井神社。相変わらずの圧倒的な雰囲気。

　<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/diary/2008/07/ikemo_4.jpg">
　サクランボツアーで寄った伊根湾では、船に乗ってクルージング。

<br>

　<a href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/07/post_125.html">前の日記［生きている間にインドに行けるもの。（2008/07/09）］を読む。</a>]]>
        
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>［009］夢をかなえるゾウ／水野敬也</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.super-edition.com/skmt/2008/07/009.html" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.super-edition.com/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=2/entry_id=483" title="［009］夢をかなえるゾウ／水野敬也" />
    <id>tag:www.super-edition.com,2008:/skmt//2.483</id>
    
    <published>2008-07-14T03:05:03Z</published>
    <updated>2008-07-14T09:29:52Z</updated>
    
    <summary> オススメ度：★★★★★　 amazonで購入する 基本的にはもうこれからハウツ...</summary>
    <author>
        <name>skmt</name>
        
    </author>
            <category term="book" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.super-edition.com/skmt/">
        <![CDATA[<table border="0">
<tr><td valign="top">
<img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/book/2008/009.jpg"></td>
<td><img src="http://www.super-edition.com/skmt/images/img/10.jpg"></td>
<td valign=top>
オススメ度：<font color="crimson">★★★★★</font color="crimson">　
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E5%A4%A2%E3%82%92%E3%81%8B%E3%81%AA%E3%81%88%E3%82%8B%E3%82%BE%E3%82%A6&tag=skmtsite-22&index=books&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">amazonで購入する</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=skmtsite-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />
<br>
基本的にはもうこれからハウツー本は読まないことにしていたのだが、これは例外だった。フツーなら絶対読まないんだけど、あまりに多くの人から良いって聞いたのと、読んだ一番の要因は、主人公がインドの神様ガネーシャだってことだった。ちょうど先日インドに行ってて、前は一切買わなかったんだけど、お土産としてガネーシャの置物も二つほど買っていたので、帰国して、この本の主人公がガネーシャだと聞いて、これは読むしかない！と読んだのだがが、果たして・・・。いや本当におもしろかった。ガネーシャの口調はまるで松本人志で、かけあいはまるでコントのよう。超オススメ。うちの家では、ガネーシャの置物を玄関に置いているのだが、現れてくれるだろうか？どうせなら、ずーずー弁か沖縄弁の神様がおもしろいな。
</td></tr></table>

<a href="http://www.super-edition.com/skmt/book/">一覧を見る</a>]]>
        
    </content>
</entry>

</feed> 

